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5月, 2026の投稿を表示しています

玄関ドアの塗装#2

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前回 からの改善事項を含み、塗装に挑戦しました。 前回は、サンドペーパー#240で細かすぎたので、今回は#60と#120を用意し、ホルダーも調達しました。ホルダーは、一般的なサンドペーパーの1/3のジャストサイズなので、カッターで1/3を切り取りました。 元はこんな感じ(左)。Befoe ですね。 やっぱり専用器具のホルダーがあった方が、断然作業が捗りました。#60→#120→#240の順番で。それぞれで拭き掃除をしました。 サンディングの結果。近くで見ると、結構塗料や汚れが落ちているように見えますが、全体ではそれほど、って感じですかね。 マスキングテープを貼りました。細かいところも。結構マスキングテープ使いました。3cm幅のマスキングテープ6mを100均で買ってきたんですが、全く足りませんでした。ガラスの周りくらいで終わってしまい、後はもっと幅の狭いマスキングテープで代用しました。   サンディングとマスキングテープを前日夕方にし、塗装は午前中で。2回塗りで11時頃には終わりました。 下は、塗装後。前回よりは発色良く濡れたのでは。余計なところへ塗ってしまった、あるいは塗料が垂れてはみ出したところは、ラッカー薄め液(今は貴重品)で拭き取り、綺麗になりました。 塗装後は、刷毛洗い液を買ってきて、洗ってみました。ペイント薄め液はホームセンターで売ってませんでしたが、刷毛洗い液は大丈夫でした。少量の液で刷毛を洗い、ウェスで拭き取り、後は水洗いを2回。まあまあ綺麗になったのでは。刷毛の部分を下にして干してます。

自転車のリムのブレーキ汚れの除去

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「ホーザン(HOZAN) ラバー砥石 粒度#120」を買って、自転車のリムの掃除をしてみました。 Amazon で¥918。めちゃめちゃ安いわけではありませんが、ブレーキの効きが良くなることを期待。 1. 用意したもの ラバー砥石 バケツと水 ウエス(水をつける)  2. 準備 後輪を本体から外しました。(いつもブレーキを解除するのを忘れてしまいます) あとで分かるように、ギヤは前3速、後8速にしてから。 バケツに水を入れ、ラバー砥石のセロファンを剥がしました。セロファンは結構頑丈についているのでハサミを用意した方が良かったかも。 3. リム磨き ラバー砥石を濡らし、リムも少し布で水をつけて、少しずつ磨いていきました。 20数年、一回も磨いてないので、結構黒ずんでいました。 少し磨くと、すぐブレーキ汚れは取れていき、気持ちよく綺麗になりました。 後輪1本磨くのに約30分。 ただ、期待したようなブレーキの効きが良くなる、という効果は残念ながら実感できませんでした。(逆にツルツルになって....) デグリーズの方がより効果があるかも。 大体、これくらい削れました。